てことで、気になっていたモンゴル鍋へ
天香回味、ティエンシャンホェイウェイ
というところ。
この旅では大いにAll Aboutに助けられた。
メトロで中山駅周辺に戻ったのだった。
具を欲張りすぎた気がして
やばいよ、足りる?
と計算機を打ち出してみる。
しかし、
すしはもはやマンボウのすき身の虜。
ま いっか
この、金絲恋餅という甘くない宮廷菓子!
中国の不思議なパイといったかんじで
美味しかった。
もときも気に入っていた
モンゴル薬膳鍋で回復した家族。
しかし、結局お会計が20元足りなく、
10%のサービス料を免除してもらうという始末…
↓
隣テーブルの日本人ビジネスマン:どうぞ、これ使って下さい(20元さし出す)
私:わぁ、すみません!ありがとうございます!!
店員:いいんですよ、うちでもちますから。
サービス料、免除します!
ところですしは直前に、道端のミュージシャンに投げ銭していた。(25元)
寝不足で、一日で3日分くらい動き回った
つかれたけど、楽しかった
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