そんな中で、旦那の実家で迎えた新年。
突飛な期待をしなくなっている自分がいた。
むかしは、突飛な期待ばかりしていて大変だったんだなあ。
今年は、きょねん始めたことの継続と発展がとりあえず浮かぶ年始。
心のなかにあることも含めてそんな感じ。
モトキ君が唄ったり、なぐさめてくれたりするようになった。
「ママ泣いたね、もうだいじょうぶ、(ママの言うことを聞いて)パンツ穿いてくれる」
とか言う。
この家に、なんにもできない赤ちゃんはもういないのだと感じる。
ちょっとさみしくて、うれしい。
「ちゅっ」とかささやきながらほっぺにちゅーしてくれるんだもん。
今日、保育園のさいごの応募書類が揃って、送った。
入れるか分からないけど、モトキとの蜜月の時を想っちゃう。
しずおかの正月withユンボじいじ
連日の泥酔が否めない顔のわたしは
酔い過ぎて義母の全身マッサージまでした。
義弟と英語で深夜に語り合った。
ニューイヤーのそのとき。
酔いすぎてろくな写真がない。
ニューイヤーのそのとき。
ジョニービーグッドを熱唱する夫。
酔い過ぎて境内まで辿り着けなかったそのとき。
こんなポーズ、さすがの私でも普段はやらない。
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