先日、わたしは29歳に。
息子は3歳になりました。
私の安住する、少女の夢想のなかでは
私は年はとらないのですが
MJが逝ってしまわれたのも事実であり
30、という年数が
ググッと迫って参りました。
30っていったらアレだよな、どう考えてもその年数には
しぶい、
といった感じが拭おうとも拭えない。
でも、私はそのシブさってやつ、
自分のどこに当てはまるのか見当もつかない状態であり
もしかしたら…当てはめなくても良いのかもしれない。
とも思ったり。
私はMILFでありたいと心のなかで密かに思ってきたけど
彼の前ではそんなんじゃいられないのも事実。
大好きなマッターホーンのバターケーキを
今年こそ予約しとこう、と自ら提案した。
それからバスに乗り… トキオ・タワーへ行くことにした。
2 件のコメント:
おう
楽しそうだねえ!
おそくなっちゃったけどおめでとう!
おぼうより
ありがとう〜!
おぼうにちょうど会いたいなーと
思っていたところだよ!
お茶しませんか。
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